男の人の経験がない私。
出会い系サイトで知り合ったOさんと、オナニーの見せ合いを嗜みました。
男の人のあの部分が、あんなに大きくなってしまうなんて、とてもエロチックで、今まで感じたことがない不品行な気分を味わいました。
Oさんが、大きくなったオチンチンを、一生懸命シコシコやっている姿はエッチすぎです。
私も自分のデリケートゾーンを触っている姿を、生中継してしまっている。
この相互作用によって、見せ合いの興奮は真率そのものでした。
ますます、Oさんとのオナ電がやめられない状態になっていったのです。
一緒に通話する時間を、もっとたくさん作ってみたいなんて、こんな気持ちになってしまったのでした。
高校の時の友達が、通話でオナニーをするのにハマッたのって、すごく理解できるようになっていました。

 

 最初はすごく恥ずかしいから、エロチャットから始まったのに、今では男の人に自慰を見てもらわなければ気が済まなくなってしまっていました。
もちろん相手の方の、とても大きな男性自身も見て興奮したい。
こういう気持ちを強めていたのです。
男の人経験がないのにもかかわらず。
Oさんからも、私からも連絡を取り合っています。
激しくお互いの快楽を引き出すための、魅力的な魅惑の男女関係。
通話をすればするだけ、2人の関係もより近くなっていくのも感じていました。
だから心の中で、会ってもいいかもしれないという気持ちも芽生えていました。

 

 セフレ募集が大前提ではありませんでしたが、そういった展開に自然になってくれていました。
私の肉体やオナニーがとても気に入ったと言ってくれたOさん。
少しずつ誘うような言葉も吐き出してくれるようになっていました。
それが、迷惑な気持ちにはなりませんでした。
心をくすぐられてしまっていたのです。
Oさんに抱かれて、初めての経験をする心の整理はついていました。
そしてとうとう、オフパコを承知してしまったのです。